プレマームは顔にも使えるの?

プレマームは顔でもOK?

プレマームの成分を確認してみると、ヒアルロン酸も入っていればセラミドも入っているので、顔に使うと肌が結構潤いそうですよね。もしもプレマームが顔にも使うことが出来るなら、是非顔にも使ってみたいものです。

 

ここでは、プレマームの情報について、プレマームは顔にも使うことが出来るのか確認してみました。

 

プレマームは顔にも使える?

結論から言いますと、プレマームは顔にも十分使うことが出来ます。どうして妊娠線をケア出来るクリ−ムなのに顔にも使うことが出来るのかというと、上記に挙げた保湿成分以外にも、プラセンタエキスやコエンザイムQ10など、化粧品に多く含まれている保湿成分が配合してあるからです。

 

また、プレマームは妊娠中の肌質が変わりやすいことにも考慮して、無添加無着色で作られているのでほとんどの人に副作用が出ないように作られているからです。

顔に塗る時の効果的な方法

では、そんなプレマームを顔に塗る時の効果的な方法についてご紹介いたします。

普段の化粧品の一番最後に塗る

まずは、いつ塗るのが効果があるのかというと、普段の化粧水や乳液を付けた最後にプレマームをつけることをおすすめします。プレマームは肌に薄い膜を張って、最後に有効成分を角質層にまで届けてくれるので最後に塗るのが効果があります。

こすらない

プレマームを妊娠線に塗る時には、こするように塗る人も多いかと思いますが、顔に塗る時にはお腹と同じ様にこすりながら塗っていると肌が荒れてしまいますので押さえつけるようにして成分を入れ込みましょう。

 

手で押さえつけながら肌に入れ込み、最後に二の腕と同じような柔らかさが顔にもあったらしっかりと水分が入った証拠です。確認するときの参考にしてみてくださいね。

手で温める

顔に塗る時には、手で温めてから顔に付けた方が、毛穴の中にプレマームの有効成分が届きやすくなります。手がひんやりと冷たいと、毛穴も閉じたままになっていることが多いので、出来るだけ人肌にあたためた状態で付けることをおすすめします。

 

以上が、プレマームを顔に付ける時の効果的な3つの方法です。ちょっと気を付けるだけで顔にもかなり保湿成分を行き渡らせることが出来ますので、是非試してみてくださいね。

プレマームは顔にも使えるのかということのまとめ

プレマームは、妊娠線のようなお腹だけではなく、顔にも使うことが出来るということが分かりました。プレマームは肌が炎症しやすい成分は使って折らず、無添加のクリームになりますので安心して使ってみてくださいね。

 

そんなプレマームを顔に効果的に使う方法は3つありました。まずは、基礎化粧品の最後に付けるということ。次に手で抑えつけながら成分を入れ込むこと。最後に手で人肌にプレマームを温めてからつけるということでした。

 

この3点を守りながらプレマームを顔に付けると、顔がいつも以上に保湿されてもっちりするはずです。是非顔につけてみようと考えている人は参考にしてみてくださいね。

 

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